



こんな方に
受けていただきたい!
退院後の能力低下が心配!
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- 脳卒中(脳梗塞や脳出血)などの後遺症
- パーキンソン病など神経難病
- 退院直後で長時間のリハビリを継続したい方
ライフワークを再開したい!
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- 趣味だったスポーツを楽しめるように
- 旅行に行けるように歩行能力を高めたい
- 孫と思う存分遊んであげたい
職場に復帰したい!
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- 通勤などの移動をスムーズに
- 以前のようにバリバリ働きたい
カラダに痛みや不調がある
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- 麻痺側をかばうことで他の部位に痛みがある
- カラダの調子を整えながらリハビリを継続したい
ABOUT脳梗塞 歩行リハビリ
animom とは
総合病院/リハビリテーション病院などを
退院後、もっと動けるようになるための
受容器の刺激により「動作」「姿勢」に
徹底アプローチできる
機能改善特化型リハビリ・トレーニング
animomが選ばれる理由
トレーニングと鍼灸師による
施術の掛け合わせが効果を
最大化させる!
自費だからこそできる
リハビリフルコース!


結果が出るリハビリ改善のプロセス
現状と
目標までの
計画を提示
自分の身体を
正しく知る
トレーニングで
動作を改善
鍼灸や
手技による
アプローチ
目標の達成、
さらに高い
目標へ
実はカラダはとても「高機能」です。
まだまだ使いこなせていない「機能」が山ほどあり専門的なアプローチによりカラダの動かし方がわかり、どんどん動くようになります。
私たちがアプローチするのは「受容器」
受容器とはカラダの動作や姿勢を制御する機構ですが、脳梗塞などによって大きな影響を受けてしまうことがあります。
片麻痺や手足が動きづらいことも受容器が大きく関わっています。カラダのセンサー系統に刺激を与えることで、能力回復のきっかけになるのです。
TRAININGトレーニング
変わる姿勢が見た目で
わかる!
動作のスムーズさ、巧みさは作動させる筋が、正しい方向に正しい順序で動くことが極めて重要です。リハビリトレーニングのテーマは、トップアスリートに提供するものとなんら変わりません。使いづらい部分を明確にし、使える状態にすることはどんな人でも当てはまる共通項になります。今までパーソナルトレーニングで、様々なクライアントの動作改善に関わったからこそ、提供できる価値があると考えています。

Acupuncture and
moxibustion鍼灸施術
実感できる
快適なコンディション
鍼灸によるアプローチでは、本来持ち合わせている自己治癒力を高めることができます。特に片麻痺などの左右バランスに影響のある後遺症の場合には、筋の状態もアンバランスとなりやすく痛みやコリなどが発生しやすいです。そういったこともQOL(生活の質)に大きく影響します。当施設は鍼灸接骨院でもありますから、カラダのメンテナンスも脳梗塞リハビリとセットで受けていただけます。

VOICEご利用者様の声
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Recommend推薦者のコメント
小池メンタルクリニック 院長 小池 哲子
大阪市福島区で心療内科のクリニックを開業している小池と申します。
一年前に転倒し頭蓋骨粉砕骨折して以来、歩行に自信を失っておりました。
あしや鍼灸接骨院(animom)を知り、松本先生の施術を受け、短期のうちに再び歩くことを楽しめるようになりました。
10年後の健康のため、これからも通院を続けるつもりです。
医学的には歩くことは一石二鳥ならぬ、四鳥にも五鳥にもなる優れた健康法だと言われています。(運動時の筋肉から放出されるマイオカインという微量ホルモンが、脳・免疫系・循環器系を活性化させるそうです。)
疼痛のため歩行が思うように出来なくなった方には、是非科学的知見と経験による実践知をそなえさらに熱意を持って取り組んでくださる当院での治療を推薦いたします。


Q & Aよくあるご質問
脳梗塞に代表される脳血管疾患以外もリハビリ可能です。
例えば、バランス障がいやすくみ足などに代表されるパーキンソン病等の方も多くの方にお越し頂いております。
脳神経外科やリハビリテーション科による入院・外来リハビリを受けた後、ご自宅でのリハビリ手段がない方が大勢いらっしゃると思います。
そのようにリハビリが不足している、今受けていて効果が感じにくいという方が対象です。
1回のリハビリ時間や通われる頻度・回数など、ご相談して頂くことができます。
例えば「仕事をしながら通いたいから平日は夕方か土日が良い」という方にはお仕事終わりの時間や土日でのご対応をさせて頂いております。
病院のリハビリテーション科を退院された方が来られています。例えば、南芦屋浜病院、西宮協立リハビリテーション病院、芦屋セントマリア病院、本山リハビリテーション病院、市立芦屋病院、西宮渡辺脳卒中・心臓リハビリテーション病院、有馬温泉病院、西宮回生病院、阪神リハビリテーション病院、宝塚リハビリテーション病院などを退院された方がいらっしゃっています。
介護保険など公的保険によるリハビリは、退院時の状態を維持することが目的です。
そのため、やりたいことができるようになるまでリハビリ期間を延長したり、ご利用者様にあったリハビリプログラムをカスタマイズしたりすることはできません。
当施設では、ご利用者様の目標達成を最優先で考えていますので、リハビリ期間やメニューの組み方が介護保険適用のリハビリとは異なります。


